BlueGriffon(ブルーグリフォン)でインフォプレートを開いてみよう

    今回は、BlueGriffon(ブルーグリフォン)を使って、HTMLサイトの
    テンプレートの「インフォプレート」を編集してみましょう。

     インフォプレートの詳細はこちら

    インフォプレートをBlueGriffon(ブルーグリフォン)で開く

    インフォプレートのダウンロード

    では、インフォプレートを実際に開いてみましょう。
    インフォプレートの会員ページからお好みのテンプレートをダウンロードします。

    info1

    ダウンロードしたファイルは、圧縮されていますので解凍しておいてください。

    この時、フォルダ名を自分のわかりやすい名前に変更しておくと良いでしょう。
    ※但し、中身のファイル(index.htmlなど)は変えないように!
    ※変更するのはフォルダ名のみで、日本語の名前もNGです。

    BlueGriffon(ブルーグリフォン)を起動する

    テンプレートのダウンロードが完了し、フォルダ名の変更が終わったら、
    次に、BlueGriffon(ブルーグリフォン)を起動します。

    起動したら、メニュー⇒「ファイル」⇒「開く」を選択します。

    info3

    ここでは、予めダウンロードした、1カラムサイドバーなしのテンプレートで
    進めていきます。フォルダ名は「miraiha」としました。

    info4

    index.htmlを開く

    フォルダの中の「index.html」を開きます。

    ibfo5

    このファイル(index.html)がホームページを開いた時の一番最初に
    表示されるページになります。

    info6

    実際に開いてみるとわかりますが、インフォプレートは直感的な操作で
    綺麗なHTMLサイトが簡単に作れるので、非常に重宝するテンプレートです。

    ぜひ、試してみてください。


      ■当ブログはWordPressテンプレート「ALPHA」を使用しています

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