BlueGriffon(ブルーグリフォン)でインフォプレートを開いてみよう

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今回は、BlueGriffon(ブルーグリフォン)を使って、HTMLサイトの
テンプレートの「インフォプレート」を編集してみましょう。

 インフォプレートの詳細はこちら

インフォプレートをBlueGriffon(ブルーグリフォン)で開く

インフォプレートのダウンロード

では、インフォプレートを実際に開いてみましょう。
インフォプレートの会員ページからお好みのテンプレートをダウンロードします。

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ダウンロードしたファイルは、圧縮されていますので解凍しておいてください。

この時、フォルダ名を自分のわかりやすい名前に変更しておくと良いでしょう。
※但し、中身のファイル(index.htmlなど)は変えないように!
※変更するのはフォルダ名のみで、日本語の名前もNGです。

BlueGriffon(ブルーグリフォン)を起動する

テンプレートのダウンロードが完了し、フォルダ名の変更が終わったら、
次に、BlueGriffon(ブルーグリフォン)を起動します。

起動したら、メニュー⇒「ファイル」⇒「開く」を選択します。

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ここでは、予めダウンロードした、1カラムサイドバーなしのテンプレートで
進めていきます。フォルダ名は「miraiha」としました。

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index.htmlを開く

フォルダの中の「index.html」を開きます。

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このファイル(index.html)がホームページを開いた時の一番最初に
表示されるページになります。

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実際に開いてみるとわかりますが、インフォプレートは直感的な操作で
綺麗なHTMLサイトが簡単に作れるので、非常に重宝するテンプレートです。

ぜひ、試してみてください。


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